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2003吉野ヶ里のバルーン

佐賀には日本ナンバーワンといえるの「二つのシンボル」があります。
第一は日本最大の環濠集落で、弥生文化のメッカといわれている「吉野ヶ里遺跡」であり、これに続くのが「佐賀平野のバルーン」です。

◆ 卑弥呼杯・吉野ヶ里杯熱気球大会
  2000年前の古代と現代のパイオニアの2つのシンボルをドッキングした
2003吉野ヶ里バルーン「卑弥呼杯・吉野ヶ里杯熱気球大会」
今年も国営吉野ヶ里歴史公園開園二周年のこの時期に開催いたします。

大会期間
2003年5月31日(土)〜6月1日(日)
 
競技飛行の時間帯(天候により遅れる可能性があります。)
7:00頃〜
16:00頃〜(午後の競技は31日のみ)

大会会場
吉野ヶ里歴史公園・並び周辺

参加機数
約30機(※競技は天候などの理由により中止となる場合があります。)

駐車場のご案内
通常は有料駐車場になっているところを早朝のみ無料で提供していただくことになりました。しかし、9時には公園の営業時間になるため一旦駐車場から出て頂かなくてはなりません(人も車も)。よって、9時以降に公園に滞在されたい方は、通常の有料駐車場・公園への入場料が必要になります。なお、駐車場・公園内には係員がいますので指示に従って頂きますようご協力をお願いいたします。
<参考>昨年は8時半頃までには、すべてのバルーンが上空を通過いたしました。

6月1日のみの飛行でしたが終了いたしました

競技結果は下記HPにてごらんください。
http://www2.saganet.ne.jp/sagaballoon/


昨年の様子

昨年の様子

昨年の様子





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