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パンよりも麺が大好きな私は(米が一番すきだけど)、このコーナーが一番のせるのが難しいです。 どんな麺でもおいしさを引き立たせるのははスープの力も大きいです。 夏の食欲のない時は「麺」が欠かせません。 |
| ◆ 手打ち蕎麦 そばの実 |
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■場所:福岡市博多区中洲5-5-19 ■電話:092-272-0938 ■営業時間:11時〜20時 ■定休日:日・祭日 普段はざるそば派だったのに、ここで食べるのはいつも暖かいかけそば。 映画好きのご夫婦で経営されている よしとみのお気に入りの1店。 私はよくランチに行っては必ず「かけそばと親子丼セット800円」 を頂きます。会社の人もお店の常連になっています。 他にメニューは日本酒のおつまみになるような 蕎麦を使ったおつまみがいろいろあります。晩酌セット2000円は鴨南そば、ざるそばとついてきます。晩酌どころか、お腹は十分満たされました。鴨の味がよかったー。 |
| ◆ 七代佐藤養助 福岡天神 |
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■場所:福岡市中央区天神1-4-1 大丸エルガーラB2階 ■電話:092-737-1740 ■営業時間:10時〜19時 ■定休日:不定休 「七代佐藤養助」本店の九州初の支店で、福岡では唯一の稲庭うどんの専門店。冷たい麺と山菜の天ぷらがうまい。これからの季節はもってこいです。 |
| ◆ 庄屋うどん |
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■場所:福岡市城南区別府5丁目25−23 ■電話:092-841-3469 ■営業時間:24時間 私の中ではかなりヒット! わかめうどんに肉を入れてもらうのが私の定番です。 大盛りにしても値段は同じです。 |
| ◆ 元祖尾道ラーメン「萬友」 |
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■場所:太宰府市大佐野962-8 ■電話:092-923-8002 まだ行ったことはないのですが、オーナーと知り合いなのでのせてます。 ☆オーナーからコメントをいただきました。 尾道ラーメン「中華そば」は一杯500円。鶏がらスープをベースに尾道から取り寄せる麺、しょうゆ、地元の乾物(かつおなど)のからみは絶妙です。尾道ラーメンの特徴はスープに浮いた豚の背油でこれがさっぱりの中にも深いコクとこってり感を出します。 ほかにチャーシュー麺・ワンタンメン・もやし追加・ワカメ追加は600円です。 *なぜとんこつラーメンの地元福岡で尾道ラーメンなのか? 自分自身出身は門司で、とんこつラーメンでは育ってきていたが、サラリーマン時代(某メーカー)にて九州・四国・山陰を勤務し、広島の福山ではじめてであった尾道ラーメンに魅せられてサラリーマンをやめ、8年前開業した。 自分自身初めて食べたときに今まで出会ったことのない、なんともいえない深い味があり、とんでもなくおいしいのかと言えば言えないことはないが、それ以上に何日かたつとまた行きたくなり、自然と足が向いてしまう味となりました。福山時代には、週2−3回は通っていました。 開業当初は、しょうゆ味のため、特に博多では抵抗感が強くしょうゆラーメンというだけで博多の人間にとっては自分たちが食べるものではないという感があったような気がします。 特に麺業界では、博多にしょうゆラーメンを持ってきて半年ももてばいい、一年経てば占めているだろうというのが一般的だったようです。 *店のタイトル「ご不満の方、お代は要りません」 店に入ってきた新規のお客さんが、食べている人のどんぶりを見て「ああ、しょうゆラーメンか」と言って出て行くのをみながら、一度食べてから決めればいいのに、と思っていました。そこで、一周年記念に何か出そうかなと考えながら、ふと思いついたのが道路よりに貼り付ける看板 「ご不満の方、お代は要りません」 これを作るときに看板屋から、「こんなもの作っていいのですか、いままで飲食でこんなものを作ったところはないですよ」といわれたが、自分の思いとしては10人お金を払われない人がいれば、11人多く入ってくればいいというぐらいしか考えず気楽な気持ちで作ったものが今では店の表看板あったいます。 *味について 本場尾道ラーメンの味をベースとして九州人による九州人のための九州しょうゆラーメンとして自身を持っております。いままで出会ったことのない味がそこにはあります。 |
| ◆ うどんそば処 蒲鉾の峰屋 |
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■場所:福岡市中央区天神1-11-17 福岡ビル地下1階 ■電話:092-714-0030 ■営業時間:11時〜21時 ■休日:元旦、1月2日 蒲鉾、うどん、そば、お酒とそろっています。 (ちょい飲みセット有り) お店のいちおしの「どん麺」は麺がうどんのちゃんぽんです。 野菜、蒲鉾が豊富に入ってます。 私が最近ランチではまって よく食べるのが、 うどんとそぼろご飯のセットです。 五島のあごだしや、もちろん蒲鉾など購入できます。 |
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