| <コンシェルジェのトップへ |
|
|
小ネタ集の第2弾です。 ふだん撮りだめた写真の中から、同じテーマでページをひとつ作るには枚数が足りないものをピックアップ。 |
|
(写真1)ある旅館に飾ってあった活け花 (写真2)ベネッセアートサイト直島が直島文化村当時の標識。宮浦港から海岸沿いに南へ進み、横防の突き当たりで左折するポイント。青色で目立ちましたが、それでも設置箇所が見つけにくいとの声はありました。現在は薄いグレーの地に施設名を黒字で書いただけのシンプルなもの。 (写真3)満を持して夕陽を撮りに行く人なら時間をかけてベストな写真を狙うと思いますが、通りすがりにたまたま日が落ちていたので慌てて撮ったものです。 |
|
|
|
|
(写真4)シーサイドパーク(2006年4月まで休業中)の、新ホテル建設のため取り壊されたフロントで売っていた美星町(岡山県)特産のアイスクリーム。バニラ、抹茶、ストロベリーの3種類。 (写真5)碍子を使った昔の電灯線。古い民家では今でもわずかに残っています。 (写真6)4月ごろ、主に島南部の山の斜面に咲き誇るシマツツジ(山ツツジ) |
|
|
|
|
(写真7)かつて高原城(想像で合成していますが、現存はしません)のあった城山。下に見える建物が直島漁業協同組合の冷凍倉庫で、その向こう側、斜面を土留めした山が城山、そこから南(写真向かって左)の方に行くと護王神社に出ます。 山の樹の色が微妙に違うのが分かるかどうか、城山から護王神社にかけて割とフラットな木立が続き、その木立越しに見えているのは別の山で地蔵山です。 (写真8)007記念館の撮影に行っていたら、ちょうど町内の何かのイヴェントに参加していた日本舞踊の人達が記念スナップを撮っていたので、それを横からパシャリ。 (写真9)ベネッセアートサイト直島が直島文化村当時の、国際キャンプ場(現シーサイドパーク)東ゲート(別名南瓜ゲート)手前で記念スナップする若者。 |
|
|
|