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直島の自然・歴史

瀬戸内海の島ならではの海あり山あり池ありと都会では絶対味わえない体験が待っています。また、直島の歴史は古くいたるところに旧跡が残っています。

■ 琴弾地(ごたんじ)の浜
直島の南側に広がる海岸で100メートル程の遠浅です。
遠方に高松の街を見ることが出来、瀬戸内海を体感することが可能です。
■ 八幡神社
参道入り口に立つ鳥居は県指定の有形文化財です。この鳥居から石段
を上がると山上に境内が開けます。ここから見る景色も格別です。
この神社の秋祭りは都会の人が忘れたノスタルジーを感じずには
いられません。
■ 崇徳天皇神社
保元の乱に敗れ、直島に3年間滞在された崇徳上皇が祭られた神社です。ここへいくまでの道のりはちょっとしたハイキングになるかも。
また、ここ以外にも上皇にまつわる話がいっぱいです。

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